コーチング6日目(後半)偽の幸せと生存本能の仕組み

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人に認められることで居場所確保しようとする脅迫観念と、シールコレクションで「買わなきゃ」となる感覚は同じ構造だった。
ドーパミンによって安心や達成感を感じるが、それが過度になると依存や不安定につながる。
登っているつもりでも実は下降している“偽の幸せ”が、生存本能によって作られていた。

📌 この動画で理解できるポイント
✅ 居場所確保とコレクション行動は同じドーパミン構造で動いている
✅ 幸せや安心は生存の安定に紐づくが過度になると逆に不安定になる
✅ 人間は生存本能によって下降しているのに上昇していると錯覚する